双子男女2歳5ヶ月。寝かしつけについて。結論は○○

日々の生活

はじめに

初めまして!

双子男女の育児に奮闘しているパパのブログへようこそ。

こんな人が書いています
  • 料理が趣味なアラフォーパパ
  • 双子妊娠・育児をきっかけにブログを始めました
  • 双子育児の悩みについてパパ目線でお伝えしています。
  • ワンオペ地獄の経験の果て感じたことをリアルに書いています。

今日のテーマは

ズバリ「寝かしつけ」について。

2歳5ヶ月を迎えた双子男女の寝かしつけ事情はどうなってるのでしょうか?

パパなりの寝かしつけ方法を紹介!!

パパ
パパ

しんどい時に見にきてね

家族の紹介はコチラ。

SNSもやってます!!

現在の寝かしつけ事情

2歳5ヶ月の双子男女。

まだまだお昼寝は必要。

今はお昼寝を1回挟み、1日に2度の寝かしつけを行っています。

ねんねのスケジュール

①お昼寝

大体11時半ごろからお昼ご飯を食べ始め、12時過ぎに終了。

そこから1時間くらい経った13時頃に寝室へ連れていきます。

最近は「ねんねするよー」と声をかけると、眠たい場合は真っ直ぐ寝室へ行ってくれます。

パパ
パパ

眠たいくせに「ねんねしなぁい!」とグズることもあります。

そこから約2時間、長ければ3時間お昼寝をします。

この3時間が1人になれるとても貴重な時間です。

この時間に好きなことをしています。

②夜のねんね

なんだかんだで晩御飯を食べ終わるのが19時過ぎくらいになります。

一応20:30くらいをねんねの目安にしてるのですが、そんなにうまくはいきません笑

歯磨きを拒否し、寝室から出て行き、さっきもしたのにトイレに行くと言い出す。

トイトレ事情に関してはコチラの記事を。

なんだかんだ布団で落ち着くのが21時過ぎくらい。

そこから長男アールくんは朝の6時半くらいまで。

長女アイさんは7時過ぎまで寝ます。

2歳3ヶ月と変わったこと

ねんね前のトイレ

我が家は積極的にトイトレを行ってません。

しかしこの2ヶ月で、寝る前に「おしっこ行く」と言い出す頻度が明らかに増えました。

そして便座に座るとほぼ100%おしっこが出ます。

ほらやっぱりトイトレなんてしなくても勝手にできるようになるんだよ、と確信。

ただ、トイレに行くようになると外出の難易度が上がるんですよね…

電気を消した時の反応

2ヶ月前は「電気消すよー」というと2人とも嫌がり、泣き喚いてた。

「くらいのイヤぁぁぁ!!」

でんき付けるぅぅぅ!!!」

そこからしばらく泣き続け、睡魔に負けるまでグズってた。

2ヶ月経った今、暗くすることに抵抗がなくなってきたみたい。

暗くしても全然泣かない!!

パパ
パパ

僕が真っ暗じゃないと寝れないので、マジで真っ暗になるんです

「真っ暗で寝る」ことに慣れてきてくれた!

ありがてぇ。

ギャン泣きする時もあるけどね。笑

パパの寝かしつけテクニック

数々のワンオペ修羅場をくぐり抜けてきた双子パパの凄腕テクニック!!

と言いたいところですが、ぶっちゃけ言うとテクニックなんて無いんです。

僕の作戦は

子供と子供の間に入り、両サイドでどれだけ泣こうがほっとく。

これだけです。

ただひたすらに力尽きて睡魔が勝つのを待ち続ける。

これが結局、親側のストレスが少ない。

数々のワンオペ地獄を経験したからこそ、この作戦に行きつきました。

とはいえ全て無視するわけではありません。

「抱っこ」「お茶」

これは対応します。

愛情は伝えるし、喉の渇きはちゃんと潤す。

ただ泣いてる、電気をつけて欲しいと喚く、この辺は無視です。

時には僕の方が早く寝てしまうこともあります笑

多分ママは本能的に寝られないんだろうけど、パパは寝れちゃう。

だからこそ寝かしつけや夜間対応はパパがやればいいと思っています。

夜間対応はどちらがやるべき?我が家の結論。←関連記事はコチラ。

最後に

「結論:ほっとく」ってどんな記事やねん、と思われるかもしれません。

でも正直な僕の本音です。

双子を育てて一番思うのは

両親の機嫌がいいことが一番良い教育

と言うことです。

だからYouTubeだって見せればいい。

黙るならお菓子をあげればいい。

色々とルールを決めた結果、親が苦しむのは良い教育ではない。

実際YouTubeを見せてない親は笑顔が少ない(気がする)。

自分で自分の首を絞めているの、気付きましょう。

子どもって強いよ。

YouTubeごときでダメにならないから大丈夫。

しんどかったら一旦ほっとく勇気を持ちましょう。

ちょっと適当なくらいがちょうどいい。

せっかく楽しいはずの育児ですから、楽しみましょうね!!

おしまい。

コメント

タイトルとURLをコピーしました